花見にレジャーシートを持参するときのおすすめは?失敗しない敷物の選び方!

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この記事では、お花見におすすめのレジャーシートやブルーシートについてご紹介しています。

【OutPort チェック柄 レジャーシート】

アクリル繊維のふわふわした表生地で肌触りが良く、防水TPEの裏地が特徴のレジャーシートです。

厚みのあるスポンジが入っていて、座り心地や寝心地が良いです。

持ち手付きで折り畳めるので、持ち運びや収納も楽々です。

赤、緑、青の3色のチェック柄から選べ、200×150cmと200×200cmの2サイズあります。

なんと言ってもデザイン性もあり、毎年人気で秋には完売してしまうことも多いです!

【GENIAL 防水 大判 レジャーシート】

レジャーシートの使用頻度が高い人はこちらのレジャーシートもオススメ!

大判で防水加工がされているのはもちろんのこと、厚手なので座り心地も良いです。

お花見だけでなく、海やプール、フェスなど様々なシーンで利用したい方にぴったりです。

折りたたんで持ち手もあ理、軽量で運ぶのも楽々、使用後もじゃぶじゃぶ水洗いできるのでお手入れも楽チンです!

一つ持っておいて損はない、柄も豊富で人気のあるレジャーシートです。

【コールマン レジャーシート デラックス】

コールマン(Coleman) レジャーシートデラックスは、サイズが約210×170cmと大きく大人4人が座れる広々としたシートです。

裏面は防水加工で、地面の水分をシャットアウトします。クッション性が高く、快適に過ごせます。

スナップボタンでシートの縁を立てると、砂やゴミが入りにくくなります。ハンドルやストラップで持ち運びも楽々です。

グレージュストライプとエメラルドの2色展開で、落ち着いた色合いのおしゃれなデザインです。

ピクニックや海辺など、さまざまなシーンで活躍するシートです。

【風で飛ばない ペグ付き おしゃれなレジャーシート】

ペグ付きで風で飛ばされる心配もなく、なんと言っても8種類のおしゃれな柄から選べるのもいいですね!

お尻が痛くなりにくいフリース素材のレジャーシートですが、手洗いできるので使用後も清潔にしまっておけますよ。

持ち運びに便利な持ち手付きですが、ショルダーにもなる2wayタイプという優れものです!

オシャレで機能性も兼ね備えたレジャーシートをお探しの方にはかなりオススメです!

【CAPTAIN STAG キャンプマット】

厚手で、設置から折り畳みまで簡単で、持ち運びにも便利なレジャーシートです。

お花見やキャンプなどのアウトドア以外でも、防災グッズとしても利用できます。

コンパクトなので、車中泊用に車に常備している方もいらっしゃいますね。

あまり大きいものでなくて良い、クッション性がある厚手タイプが良い方にはオススメです。

【SOLCION BLOOM レジャーシート】

BLOOMレジャーシートは、片手で広げたりたたんだりできる新感覚のレジャーシートです。

撥水性と丈夫さが魅力のリップストップ生地を使用、コンパクトに収納できる専用ケースもついています。

カラーは花のようにカラフルな4色、サイズはSとLの2種類です。

中心の持ち手を引き上げるだけで簡単にたためることができ、汚れた面が内側になるので、手も汚れません。

コンパクトで鞄に常時入れておくのにも邪魔にならないサイズ感です。

一人様なので、ちょっと座りたい時や、家族それぞれ好きなカラーを持つのもいいですね!

パッケージが可愛いので、ギフトにもおすすめです。

【子供用 ミニサイズ レジャーシート】

子供の遠足にぴったりなサイズ感です。

また、ディズニーランドのパレード待ちなどで大人がちょこっと座るためだけならこのサイズ感でも軽量で十分です。

アウトドアなどレジャー頻度はそれほどなく、一つコンパクトタイプでただ座るだけで使いたいという方にはオススメです!

 

また、ブルーシートの方が良いという方はこちらもオススメです!

アイリスオーヤマ/ブルーシート#1500 薄手 約3.4×5.3m/B15-3654E 養生シート ブルーシート 現場 安全 作業

レジャーシートを選ぶ上でチェックしておきたいポイントは、

座り心地
・取っ手付き
・折り畳みがラク
・軽量
・ペグ穴付き
・防水加工
・サイズ

一番大事なのは、サイズが人数や用途に適しているかどうかですね。

折りたたみが簡単で軽量なものから、持ち手付きで運びやすいもの、おしゃれで機能性も高いものなど様々なメーカーから販売されています。

以下では、レジャーシートのサイズや機能性など選び方のポイントを解説していきます。

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花見のレジャーシート失敗しない敷物の選び方!

お花見に持参するレジャーシートを選ぶ際は、以下の7つのポイントを押さえておきましょう。

  • 座り心地は良いか?
  • 持ち手や取っ手があるか
  • 折りたたみやすいか
  • 軽量か?
  • ハトメ(ペグ穴)付きか
  • 防水加工か
  • サイズは人数や用途に適しているか

レジャーシートは、春の花見や夏のピクニック、秋のキャンプなど、一年中楽しめるアウトドアレジャーに欠かせないアイテムですよね。

でも、どんなレジャーシートを選べばいいのか迷ってしまうこともありますよね。

そこで、レジャーシートを選ぶ際に重視したいポイントを詳しくご紹介します。

まず、座り心地です。レジャーシートは長時間座ることが多いので、地面の凸凹を感じずに快適に座り続けられるものが良いですよね。

そんな座り心地の良いレジャーシートは、厚手でクッション性の高いものや、防水加工や防炎加工などが施されたものがあります。

これらのレジャーシートは、水や火に強くて汚れにくく、お手入れも簡単です。また、軽量でパッと片づけられるものもおすすめです。持ち運びや収納に便利で、体の負担にもなりません。

厚みがあるものは重いものも多いですが、軽さ重視で多少の厚みがあればいいよという方は、3mm以上の厚みがあるものを選ぶと良いです。

 

次に、軽さです。レジャーシートは、荷物が多くなりがちなアウトドアレジャーにおいて、軽量で体の負担になりにくいものを選びたいですよね。

そんな軽さを重視するなら、ナイロンやポリエステルなどの素材が良いでしょう。これらの素材は、薄くて軽くて丈夫で、破れにくくて耐久性が高いです。また、折りたたみやすさもポイントです。

迷うことなく短時間でパッと折りたためるものが便利ですよね。

そんな折りたたみやすさを実現するレジャーシートは、折り目が付いているものや、専用の収納袋やバンドが付属しているものがあります。

これらのレジャーシートは、コンパクトに収納できて場所を取りません。

 

最後に、機能性です。レジャーシートは、ただ座るだけではなく、より快適にアウトドアレジャーを楽しめる工夫が多いものが良いですよね。

そんな機能性を備えたレジャーシートは、おしゃれなデザインやカラーが豊富なものや、サイズや形が自由に変えられるものや、ポケットやクッションが付いているものなどがあります。

これらのレジャーシートは、見た目や使い勝手が良くて気分も上がります。

花見のレジャーシートサイズに迷ったら?大きさと人数の目安

一般的なレジャーシートのサイズ(大きさ)と人数の目安です。

使用人数 サイズ
1人 60×90cm程度
2人 90×120cm程度
3人 140×180cm程度
4人 180×180cm程度
5人以上 200×250cm程度以上
・子供1人分:約60cm×90cm程度がオススメ!
・大人1人が心地よく座れるスペースを考えると、180cm×90cm(約1畳分)のサイズが最適!
・3人以上なら、短辺が180〜200cm以上あると使い勝手が良い!

 

レジャーシートのサイズ選びについてお話しします。レジャーシートは、アウトドアの必需品ですが、サイズが合わないと、楽しいはずの時間が悲惨なものになってしまいます。

例えば、レジャーシートが小さすぎて、お尻が地面についてしまったり、荷物がはみ出してしまったり、隣の人とぶつかってしまったり。

逆に、レジャーシートが大きすぎて、周りの人に迷惑をかけたり、風で飛ばされたり、折り畳むのに苦労したり。

そんなことにならないように、レジャーシートのサイズ選びのコツを教えちゃいます。

レジャーシートのサイズ選びのコツは、以下の3つです。

1. 使用人数と姿勢に合わせる
2. 荷物や食事のスペースを考慮する
3. 使用場所や目的に応じて調整する

まず、使用人数と姿勢に合わせるということです。

レジャーシートは、大人2人あたり90×120cm以上を目安に選ぶと良いでしょう。短辺が180cm以上あれば、大人4人でもゆったり座れます。

寝そべって過ごすなら、1人あたり短辺90cm程度を目安に検討してください。使用人数や過ごしたい姿勢によって適したものを選びましょう。

次に、荷物や食事のスペースを考慮するということです。

レジャーシートの上にどれくらい荷物を置くのか、食事をするのか?食べ物やテーブルも置くのかなど、どんな状況で使うのか考えましょう。

荷物や食事のスペースが必要なら、使用人数よりも少し大きめのサイズを選んだ方が快適です。

例えば、大人2人でお弁当を広げるなら、90×135cm程度のMサイズがおすすめです。

最後に、使用場所や目的に応じて調整するということです。

レジャーシートは、公園や海岸、山などさまざまな場所で使えますが、場所によっては大きすぎて邪魔になることもあります。

例えば、芝生や砂浜では風で飛ばされたり、周りの人と距離を取る必要がある場合もあります。

また、レジャーシートは日除けや目隠しにも使えますが、その場合はハトメ付きのものやペグで固定できるものが便利です。

使用場所や目的に合わせてサイズを調整しましょう。

以上がレジャーシートのサイズの目安やサイズ選び方のコツでした。

ぜひ参考にして、自分にピッタリのレジャーシートを見つけてくださいね!

 

花見にブルーシートを持参するなら大きさはどれがいい?

今回は代表的なブルーシートの規格サイズを4種類ご紹介します。

サイズ 最適人数 座るだけの場合
1.8m×1.8m(2畳分) 1~3人 4人でも座れる が荷物や食べ物を置けない
1.8m×2.7m(3畳分) 3~4人 5〜6人でも座れる
2.7m×3.6m(6畳分) 5~7人 10〜12人でも座れる
3.6m×5.4m(12畳分) 8~10人 12〜16人でも座れる

レジャーシートではなく、花見の敷物といったらブルーシートを連想する人も多いと思います。

実は、ブルーシートは大きさだけでなく、厚みや色、燃えにくい素材など種類があるんですよ。

ブルーシートには番手と言って、#1000や#2000のような値が記載されていて、シートの重さを表しています。

数字が大きいほど厚みがあり重いブルーシートということになります。

#1000:約1kg(1,000g)
#2000:約2kg(2,000g)
#3000:約3kg(3,000g)

厚手になる程耐久性があり頑丈で破れにくくはなりますが、その分重くなるので持ち運びのことも考慮した方がいい場合もありますね。

車でのお出かけなら良いですが、歩いて現地まで行く場合など重すぎたり、大きすぎたりするのは邪魔になります。

また、風に飛ばされる心配もあるので”ハトメ付き”のものが良いと思います。

ダイソーなどの百均でも、ブルーシートはお求めやすいお値段で買えますが、かなり薄いのであまりお勧めできません。

わたくしが100均でブルーシートを買う場合は、だいた海に行くときです。

砂浜なら硬くないし、汚れが気になって1度で処分してしまい使い捨てにするので妥当だと思っているからです。

花見などのレジャーで長時間座るなら、あまり薄すぎると破れやすいですし、#2000くらいがオススメです。

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カラーもブルーだけではなく、ピンクや緑など様々です。

 

レジャーシートかブルーシートどちらにしようか迷う人もいるかもしれません。

  • 使い捨てで良い
  • 会社やグループなど大人数で使用する
  • 毎年使うかわからない
  • 使用後のお手入れが面倒

このような人は、レジャーシートよりブルーシートが向いているかもしれませんね。

来年も使用するつもりでブルーシートを購入するなら、耐久期間もチェックしておくと良いでしょう。

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まとめ

以上、お花見に持って行くレジャーシートのおすすめや失敗しない選び方についてご紹介しました。

レジャーシートを選ぶときのポイントは

座り心地
・取っ手付き
・折り畳みがラク
・軽量
・ペグ穴付き
・防水加工
・サイズ

皆さんもこのポイントを参考にして、自分にピッタリのレジャーシートを見つけてくださいね。

また、行く場所がレジャーシートを敷いてよい場所かどうか、敷く必要があるか確認することも大事です。

施設などそれぞれの場所で、レジャーシートを禁止している場合もあります。

椅子など多く設置されている場合は、レジャーシートを持参する必要がないこともあります。

ただ、オシャレで機能性の高いレジャーシートを1つ持っておくと便利なので購入する際には上記のポイントを確認しながら選んでみてくださいね。

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