サマソニ2024クロークはどこ?出し入れや料金サイズは?東京・大阪

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サマーソニック(SUMMER SONIC2024)は、8月17日(土)・18日(日)に開催が決定しました。

毎年、サマソニは東京と大阪で行われます。

2024年より、大阪会場は舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)から「万博記念公園」へ移転することが決定しました。

東京は2024年も「ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ」での開催となります。

東京・大阪どちらに参戦するにしても、サマソニ参加者が気になるのが荷物問題ですよね。

荷物の預け場所(クローク)がどこにあるのか、出し入れ自由なのか、料金なども知りたいところです。

サマソニ初参戦の方も、久しぶりに参戦する方も、以前とクロークの場所が変わっている可能性もあるので事前に確認しておきたいですね。

この記事では、クロークを借りた場合、預けられるサイズ感や、何時まで利用できるのかなど口コミ情報を交えてご紹介します。

この記事でまとめたこと

  • サマソニ2024東京・大阪のクロークはどこ?
  • サマソニ2024プラチナ専用クロークは?
  • サマソニ2024クロークは出し入れは?
  • サマソニ2024クロークの料金・サイズ
  • サマソニ2024クロークの営業時間
  • サマソニ2024にコインロッカーはある?
  • サマソニ2024クロークの混雑状況や口コミ
  • サマソニ2024駅のコインロッカーはどこ?

 

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サマソニ2024クロークの場所はどこ?東京

サマソニ2024・東京のクロークの場所は以下の⭕️の箇所になると思います。

確定ではないですが、参考までに2023年の情報をご紹介します。

ZOZOマリンスタジアム側

・サブエントランスゲート左側
・クロークはコインロッカーのみ
・プラチナ専用クロークはプラチナラウンジの中(マリンステージパフォーマンスエリアの向かい)

幕張メッセ側

・Pacific Stage裏に1箇所 (ホール8)
・常設コインロッカーあり
・プラチナ専用クロークは共通だけど受付レーンが別

サマソニ2024・東京のクロークの場所はまだ会場マップが発表になっていないためわかりません。

おそらく、上記の通り、2023年同様の場所にクロークやロッカーが配置されると思います。

ちなみに、2023年同様、2024年もプラチナチケット購入者は特典として専用クロークの利用が可能です。

おそらく、2024年のプラチナチケット購入者専用クロークも、ZOZOマリンスタジアム側と幕張メッセ側に設置されると予想しています。

わかり次第、東京のクロークの場所を更新しますね!

サマソニ2024クロークの場所はどこ?大阪

サマソニ2024大阪の開催場所が万博記念公園へ変更になり、2023年とはクロークやロッカーの場所も当然違います。

サマソニ2024公式サイトでは、万博記念公園内のどのあたりが会場として使われるのか記載がありませんでした。

ただ、以下の通り、太陽の広場の地図が掲載されていたので、この辺りがフェス会場となりそうです。

そこを起点に、利用しやすい場所にクロークが用意されるのではないかと予想しています。

テントを張って、クローク場所を設置したりするのかもしれません。

 

万博記念公園へ移転しても、東京会場同様プラチナチケット購入者専用クロークが用意されることはわかっています。

詳細がわかり次第更新します。

サマソニ2024クロークは出し入れについて

サマソニ2024クロークの出し入れは自由です。

東京も大阪もプラチナチケット購入者には、専用ラウンジやクロークなど利用できる特典があります。

プラチナ専用クロークは、預けた荷物は無料で出し入れが可能です。

 

プラチナチケット以外でも、例年と同じであれば、クローク利用者は無料で荷物の出し入れができるはずです。

まとめると、例年と同様なら2024年も一般のクロークも出し入れ自由で使用可能です。

では、料金やサイズなど詳細について見ていきましょう。

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サマソニ2024クロークの料金やサイズは?

2024年の情報が解禁になっていないので、参考までに2023年のクロークについて載せておきますね。

料金:2,000円/1日
サイズ:70リットル ビニール袋
支払い方法:現金のみ
クローク(手荷物預かり)の利用方法

①2,000円でポリ袋を購入しシールをもらう
②記入代でシールに名前と連絡先を書く
③ポリ袋に荷物を入れて封を閉じる
④荷物とシールを係の人に渡す
⑤控を受け取る

個数制限はなく、ポリ袋に入れてビニールを結んで閉じられればOKです。

クロークの受付時間

9:00~22:00
※大阪会場は10時からかもしれません
※時間外の出し入れ不可

※東京・大阪ともに一律

2023年からクローク料金が2倍高くなりましたが、袋のサイズが大きくなりました。
東京の幕張メッセ側にはクロークのほか、常設のコインロッカーがあります。
ZOZOマリンスタジアムのクロークはコインロッカーのみです。

大阪は公式サイトやマップに記載がなかったので、ロッカーの設置はなかったようです。

無料で出し入れ可能ですが、何を預けるかはよく検討したほうが良さそうです。

時間帯によっては長蛇の列で預けた荷物の出し入れは計画的に行ったほうが良さそうです。

 

2,000円だと、コインロッカーに入れたほうが安いと思ってしまいますよね。

また、袋に入るサイズなら、荷物の個数の制限はないのでお友達と一緒に利用すればコストを抑えられますね!

荷物が小さければ二人分入るかもしれません。

 

サイズ感がわかりにくく不安な方は、ご自宅で70Lのポリ袋に詰めてみてどのくらいか確かめてみると良いでしょう。

 

サマソニ2024クロークの料金やサイズをまとめると、

料金:2,000円/1日
サイズ:70リットル ビニール袋
支払い方法:現金のみ
例年同様袋に入り切れば個数制限はなさそう。

※東京・大阪ともに一律

と2023年同様の形式になると思います。

 

サマソニ2024コインロッカーはどこにある?

サマソニ2024では、会場内にコインロッカーがあります。

クロークよりも料金が安いので、ロッカーの方が先に埋まってしまう可能性が高いです。

サマソニ2024東京会場のコインロッカーはどこ?

参考までに2023年の情報を載せておきますね。(わかり次第随時更新)

ZOZOマリンスタジアム:プラチナ専用クローク以外はクロークがなく全てサブエントランスゲート左側のコインロッカー

幕張メッセ側:Pacific Stage裏のクロークの場所にロッカーが常設

口コミによると、コインロッカーも出し入れ自由で1,500円とクローク料金より安いですね。
コインロッカー利用手順

①販売所で鍵を購入する
②コインロッカーへ行く
③渡された鍵の番号のコインロッカーへ荷物を入れる
④利用終了後は鍵はロッカーに付けたままでOK

コインロッカーの方が安いので、早い時間に行かないと完売の可能性が高いです。

会場以外では、駅周辺にもコインロッカーはありますが数は少ないと思います。

そのため、遅い時間だと、埋まっていて利用できない可能性もありますね。

空いていたらラッキーくらいの覚悟でいたほうが良さそうです。

海浜幕張駅のコインロッカーの場所

海浜幕張駅のコインロッカーは6箇所あり、全て改札外にあります。(改札口は1つ)

①スーク海浜幕張の4F

改札を出て北口(右)方面です。

支払いは100円玉のみなので注意してくださいね!

小(200円):縦32cm×横36cm×奥行57cm・・・15個
中(300円):縦55.5cm×横36cm×奥行57cm・・・3個

営業時間:24時間

 

②ミニストップの横

改札を出て南口(左)方面です。

100円玉・500円玉・千円札・交通系電子マネーも利用可能です。

小(400円):縦31.5cm×横35cm×奥行64cm・・・87個
中(500円):縦43cm×横35cm×奥行64cm・・・26個
特大(700円):縦90cm×横36cm×奥行64cm・・・8個

営業時間:始発から終電まで

 

③南口の階段横

改札を出て南口(左)方面です。

100円玉・500円玉・千円札・交通系電子マネーも利用可能です。

小(400円):縦31cm×横35cm×奥行64cm・・・45個
中(500円):縦43cm×横35cm×奥行64cm・・・22個
大(600円):縦68.5cm×横35cm×奥行64cm・・・2個
特大(700円):縦90cm×横35cm×奥行64cm・・・4個

営業時間:始発から終電まで

 

④プレナ幕張のトイレ横

改札を出て南口(左)方面です。

支払いは100円玉のみですが、両替機が設置されています。

極小(300円):縦26cm×横35cm×奥行56cm・・・6個
小(400円):縦31.5(or 40)cm×横35cm×奥行56cm・・・55個
中(500円):縦54cm×横35cm×奥行56cm・・・6個
大(600円):縦84cm×横35cm×奥行56cm・・・2個

営業時間:10時〜23時

 

⑤三井アウトレットパーク①

改札を出て南口(左)方面です。

支払いは100円玉のみなので注意してください!

小(200円):縦30cm×横42cm×奥行57cm・・・6個
中(300円):縦46cm×横42cm×奥行57cm・・・6個
大(400円):縦78cm×横42cm×奥行57cm・・・6個

営業時間:10時〜20時

 

⑥三井アウトレットパーク②

改札を出て南口(左)方面です。

支払いは100円玉のみとなりますのでご注意くださいね。

小(200円):縦30cm×横42cm×奥行57cm・・・11個
中(300円):縦46cm×横42cm×奥行57cm・・・11個
大(400円):縦78cm×横42cm×奥行57cm・・・11個

営業時間:10時〜20時

 

サマソニ2024大阪会場のコインロッカーはどこ?

2024年の会場となる万博記念公園内に大・中・小のコインロッカーがあります。

コインロッカーは有料で、自然文化園各ゲート及び万博公園総合案内所にあります。

以下は、太陽の塔(太陽の広場)から利用しやすいコインロッカーです。

・日本庭園前ゲート入って正面の花と緑の休憩所内
・中央口入って右側壁側

園内MAPはこちら

入場料260円とは別にコインロッカー代がかかります。

大:300円 4個
中:200円 34個
小 :100円 15個

利用可能時間は、9:30〜17:00で支払いは100円硬貨のみ・両替機はありません。

万博記念競技場やスポーツ広場にもコインロッカーがありますが、フェス会場からやや遠く不便かもしれません。

ちなみに、スポーツ広場のコインロッカーは、更衣室内に有り、更衣室利用者のみ100円で使用可能です。

 

公式ページに案内がなく、例年大阪会場ではコインロッカーの設置は無いようです。

口コミによると、コインロッカーはなく、クロークのみの可能性が高そうです。

例年だと、会場にコインロッカーがないので、最寄駅である「地下鉄コスモスクエア駅」のコインロッカーを利用する方も多いようでした。

そのため、2024年の会場となる万博記念公園周辺のコインロッカーをご紹介します。

万博記念公園駅のコインロッカーの場所

万博記念公園駅の改札内にコインロッカーが設置されています。

改札を出る前左側、3番・4番線ホームへの階段付近にあります。

大:700円 12個
中:600円 45個
小:400円 15個

利用可能時間は、始発から終電まで、支払いは交通系ICカードのみとなります。

公園東口駅のコインロッカーの場所

公園東口駅のコインロッカーは、改札内にあります。

改札を出る前の右側のエレベーター付近にあります。

中:500円 3個
小:300円 25個

大型サイズのコインロッカーはなく、大きいスーツケースは入りません。

支払いは、現金のみです。

利用可能時間は、始発から終電までです。

EXPOCITYのコインロッカーの場所

EXPOCITYのコインロッカーの場所は、以下の通り屋内と屋外に5箇所あります。

①屋内 1階オレンジサイド トイレ横 (大4個・小16個)
②屋内 1階Fグリーンサイド トイレ横 (大4個・小8個)
③屋内 2階グリーンサイド トイレ横 (小16個)
④屋内 3階グリーンサイド トイレ横 (小16個)
⑤屋外 グリーンサイド エントランス横 (大11個・中3個・小4個)

屋内コインロッカーの利用時間は、10時〜21時

大:400円
小:200円

屋外コインロッカーの利用時間は、10時~22時です。

大:500円 
中:400円 
小:300円 

支払いは100円硬貨のみですが、屋外ロッカーは交通系ICが利用可能です。

 

NIFREL(ニフレル)のコインロッカーの場所

NIFREL(ニフレル)は、万博公園にある”生きているミュージアム”という水族館を主体とするミュージアムです。

ニフレル館内1階のインフォメーション付近にコインロッカーが設置されています。

大:600円 6個
中:400円 21個
小:300円 31個

詳細はこちらをご覧ください。

駅周辺のコインロッカーもご紹介していきました。

同時期にイベントが重なったりすると、使えない可能性もありますので、空きがないリスクを考えて、第3候補くらいまでは検討しておきましょう。

サマソニ2024クロークの混雑予想や口コミは?

クローク2024の混雑予想

クローク2024混雑のピーク時間は朝は8:30~10:00、夜は20:00~21:30と予想しました。

例年までの口コミ情報や、ライブの開催時間をもとにしました。

タイムテーブルを見ると、ライブ開始が9時、終了が22時なのでその前後が混むでしょう。

大阪会場は開始時刻が遅く10時ですが、混雑ピーク時間はあまり変わらないと思います。

 

8時半ごろに預けた方はまだまだ余裕があったと言っていますね。

8時半以降にどんどん混み合っていく模様です。

10時半ごろになるとだいぶ埋まってきてしまっているようです。

正午前後も1時間ほど並ぶそうです。

 

特に、一斉に帰り始める、夜の帰宅ラッシュはかなりの混雑が予想されます。

終電時間に間に合うためにも、クロークに荷物を受け取る時間、並ぶ時間、駅まで行く時間、全て混雑していた場合を見積もって行動する必要がありますね。

 

クローク利用者の口コミ

やはり、プラチナチケットの特典で、プラチナ専用クロークの方が待機時間は少ないようです。

スムーズに時間を無駄にしたくない方は、プラチナチケットの購入を検討してみてもいいかも!

アルバイトの方が、荷物を走って探しに行くそうなので、荷物が置かれている場所や、見つける時間がかかるので受け取りまでに時間がかかるよです。

 

何度か荷物の出し入れをお願いして顔を覚えてもらったというパターンですね。

これだけの来場者がいるのにすごいことですね。

プラチナは、やはり便利という声が多いですね。

身軽な方が、丸一日楽しむのにもラクですよね。

大きい荷物を持っていると周りにも迷惑をかけてしまうのでクローク利用をした方が良さそうです。

過去には、クロークが「完売」したことがあったそうです。

例年、見直されているようなので2024年はクロークやコインロッカーは増設されるかもしれません。

クローク利用者の口コミをまとめると

  • クローク完売する可能性がある
  • プラチナ専用クロークは良い
  • 事前に70Lポリ袋に入るか確認した方が良い
  • 出し入れは時間がかかる
  • 見たいアーティストの時間前は極力出し入れを避ける
  • 終電時間に間に合うよう帰りの受け取り時間に注意
という意見が多かったですね。

 

 

まとめ

この記事では「サマソニ2024クロークはどこ?出し入れや料金サイズは?東京・大阪」をテーマにお伝えしました。

東京会場のクロークは、2023年と同様の場所に設置されると思いますが、大阪は会場自体が変更になりますのでわかり次第更新します。

料金や袋のサイズなど利用手順は恐らく同様の形式になると思います。

クロークは混み合うので、増設される可能性はありそうですね。

料金、サイズ、利用方法などの詳細は公式サイトにないため例年までの口コミ情報など混雑状況と合わせてご紹介しました。

ライブ中荷物を持ち歩くと、周りにも迷惑がかかってしまうため、クロークもしくはコインロッカーを利用する人がほとんどのようです。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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