ロッキン2024クロークどこ?荷物の大きさ・時間・料金・出し入れは?千葉・蘇我編

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ROCK IN JAPAN FESTIVAL2024は、千葉市蘇我スポーツ公園茨城国営ひたち海浜公園の2箇所で開催します。

2022年から会場が千葉市蘇我スポーツ公園になり、久しぶりにロッキンに参戦する方、初めての方はクロークがどこなのか気になりますよね。

クロークの場所、料金、スーツケースは預けられるのかなど大きさについてや出し入れは可能かなど調査してみました。

昨年クロークを利用した方の口コミ情報なども含めてご紹介しますね!

この記事でまとめたこと

・ロッキン2024クロークはどこ?
・ロッキン2024クローク料金や大きさ
・ロッキン2024クローク営業時間
・ロッキン2024クロークの出し入れは?
・ロッキン2024クローク利用方法
・クローク利用者の声
・コインロッカーはある?
・JR蘇我駅のコインロッカーは?
・混まないクロークカフェとは?

 

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ロッキン2024クロークはどこ?

ロッキン2024も会場内のクロークサービスは、2023年と同様の場所に用意されるでしょう。

わかり次第更新ということで、2023年の情報を参考までにご紹介します。

2023年も、クロークの場所は2022年と同様の場所でした。

クロークの場所の地図です。

会場の真ん中なので、会場のどこからでもわりと行きやすい場所に設置されているという印象ですね。

クロークに預ける方は、隣にクロークチケット販売所があるので、こちらでチケットを購入します。

クロークは、グッズ販売エリアと同じ場所にありますね。

グッズを購入して、そのままクロークに預けるにはかなり良い導線です。

 

また、並びに更衣室もありますので、Tシャツなど購入し着替えてからクロークへ預けることもできますね。

かなり、使い勝手の良い場所にある気がします。

 

クロークの外観はこんな感じです。

ロッキン2024クローク料金・時間・大きさ・出し入れは?

2024年も、昨年同様にクロークチケットの事前販売があるでしょう。

2024年クロークチケット事前販売は、2024年7月10日(水)〜7月19日(金)16時までと予想
2023年のクロークチケットの販売開始は公式ツイッターで7月12日に告知がありましたので上記の予想となりました。

わかり次第更新しますが、2023年のクローク利用を参考までにご紹介します。

ロッキン2023のクロークの利用方法や料金は2022年と同じでした。

料金:1,000円/1日 (ロゴ入りバッグは1,500円バッグは持ち帰り可)

営業時間:8:00〜21:00

サイズ:70L(80cm×90cm・まちなし)の袋に入るサイズなら何個でも可能
※キャリーケースは1枚で入らなければ、2枚クローク袋を購入すれば預けることが可能

出し入れ:出し入れは自由

※貴重品の預かりは不可
※預けた荷物は1日ごとに引き取り必須、引き取りに行かないと処分されてしまうのでご注意ください。

 

同じ日であれば出し入れ自由です。

連日クロークを利用する場合、連日預けたままにすることはできず1日ごとの引き取りが必要です。

クロークの利用(営業)時間は、フェスの開場時間から終演時刻になります。

 

1日1,000円は高い気がしますが、かなり大きいサイズの袋に入れられるので友人とシェアするのもいいですね!

 

1,500円でロゴ入りバッグも購入できます!(幅:約57cm×高さ:約48cm×マチ:約28cm)

2023年も数量限定・先着販売のため受付予定数に達した場合は購入不可でした。

袋の大きさはたくさん荷物が入る大きめでしっかりしたバッグです。

フェス終了後、持ち帰って記念になりますし、何かと活躍しそうな丈夫そうなバッグですね!

ちなみに、1,000円の方は、70Lのポリ袋を渡されます。

 

クロークに預けた際に受け取る「お預かり引換券」はこちらです。

 

◆クロークの利用方法◆

クロークの隣にある、「クロークチケット販売所」でチケットを購入しクローク袋をもらいます。

その中に、荷物を入れてクロークへ預けると「お預かり引換券」を渡されるので無くさないようにしましょう。

紛失した時のために、「引換券」をスクショしておくとよいかもしれません。

複数人で利用した場合には、引き取りには、この引換券が必要なので受け取り並ぶ方は注意が必要です。

引き取りの際は、記載してある列番号のカウンターに並んでください。

 

クローク利用者の声

ロッキン2022/2023でクロークを利用した方の口コミ感想をまとめています。

遅い時間帯だと、クロークがすでに売り切れてしまっていたという声がありました。

2022年より、2023年の方がクローク売り切れで利用できなかったという口コミが少なかった印象です。

●クロークは午前中(昼前)で完売した
●時間帯によってはすんなりクロークに預けられることもある
●クロークに並んで預けるまで30分かかった
●クローク袋が閉まらないと預かってもらえない
●クローク荷物用にペンがあると便利
●現地到着したらまず完売前にクロークチケット購入!
●現金あったほうがいい
●完売の時は公式Twitterで告知される

というような口コミがありました。

キャッシュレス決済が利用できなかった!という声が。
念の為に、現金も用意しておきましょう!

 

クローク利用を検討している方で、グッズを購入や更衣室を利用する方は、注意が必要です。

クロークは午前中に売り切れることが多いようです。

物販も午前中はかなり並ぶようなので、物販で並んだ後にクロークチケットを購入しようとしても売り切れている可能性があります。

クロークチケットを入手した後、物販や更衣室を利用することをお勧めします。

 

また、クロークに並ぶ列がかなりすごいようです。

クローク周辺エリアは、9時から11時がかなり混雑しているようです。

 

クローク利用時の口コミ情報をまとめると、

午前中で完売する可能性があるので、利用する人は開場時間直後までに行ったほうが良さそう。

キャッシュレス決済ができない場合も想定し、現金の持参は必須!

また、ボールペンも用意しておくとよいそうです。

預けるまでに30分以上かかったという声もあったので、事前に荷物が70Lポリ袋に入るかどうか確認したほうがいいですね。

コインロッカーはある?

会場内にコインロッカー設置?

ロッキン2024ではコインロッカーは、最初から用意されないと思います。

ロッキン2023では、コインロッカーは用意されず、クローク完売の案内もなかったようです。

ロッカーは用意されていなかったという口コミがありました。

2022年はクロークが昼までに完売したということで、コインロッカーを急遽用意したそうです。

2022年は、最初の2日間はコインロッカーはなく、蘇我駅のコインロッカー利用を案内されたようです。

3日目からコインロッカーが用意されました。

コインロッカーが設置された場所は、アリーナキッチンがあるフクダ電子アリーナの軒下。

クロークが完売してしまった場合に、コインロッカーの案内がされるそう。

クローク同様料金は1,000円ですが、デポジットで別途1,000円、合計2,000円が必要でした。

デポジットなので、返却時に1,000円は返ってきます。

営業時間等はクローク同様の扱いのようです。

 

会場に早めに行けない場合でも、コインロッカーの設置がありそうなので、荷物が預けられないという心配はないのかなと思います。

JR蘇我駅のコインロッカー

念の為に、JR蘇我駅のコインロッカーについてご紹介します。

コインロッカーは、改札内・改札外の2ヶ所に設置されています。

どちらのロッカーも、支払いは現金、Suica・PASMOなど交通系ICカードが利用できます。

改札内のコインロッカー

場所:改札を入って右側(5番線・6番線ホームに降りる階段付近)

スーツケースも入る大きいコインロッカーもあります。(支払いはICカードのみ)

700円:2個
500円:6個
400円:17個

利用可能時間:04:50〜00:20

改札外のコインロッカー

場所:改札を出た左側(東口の方向)

大きいサイズのコインロッカーはありません。

500円:9個
400円:26個

利用可能時間:04:50〜00:20

 

ロッキン2024コインロッカーの有無については、用意されるのではないかと予想しています。

ただ、クロークが増設されたら用意されないかもしれません。

駅でロッカー利用をしたい場合のためにJR蘇我駅のコインロッカーについてもご紹介しました。

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混まないクロークカフェとは?どこにある?

『混まないクロークカフェ』とは、フェス参加者のために公式のクロークや、駅のコインロッカー以外で荷物を預けられ、かつ休憩スペースとして利用できる場所。

思い切りフェスを楽しめるように、期間限定で「LOUNGE KEL」をクローク・休憩所として2022年からカフェを貸し切って営業しています。

JAPAN JAM2024でも、期間限定でクローク・休憩所として利用できる準備をしているそうなので、ロッキン2024でも利用できるでしょう。

LOUNGE KELの場所は、蘇我駅から会場に向かう、再入場ゲート目の前から1番近いところにあり、ロッキン参加者が利用しやすい場所ですね。

 

混まないクロークカフェを利用するメリット!

・会場から近く駅からの通り道でアクセス抜群
・休憩スペースとしても利用可能
・朝9時に預けて開場までカフェでゆっくりできる
・シャワー利用可能
・更衣室の利用可能
・荷物の出し入れ自由
・フリードリンク
・Wi-Fiあり
・会場より混雑が少ない
・公式や駅ロッカーより埋まりにくい
・1人1200円で公式のロゴバッグクローク代より安い

デメリットとしては、

・公式のロゴ入りクロークバッグが欲しい人向けではない
・1つのクロークを複数で利用したい場合は公式の方が安い

という点くらいで、帰りにシャワーを浴びて帰りたい人や着替えたい人はかなり利用しやすいカフェだなと感じました。

口コミを見ると、利用者も多く、好評のようです。

公式のクロークを予約し忘れた方や、こちらの方が使いやすそうと思う方は検討してみるといいかもしれません。

「混まないクロークカフェ」の詳細を知りたい方はこちらでご確認ください。

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まとめ

この記事では「ロッキン2024クロークどこ?荷物の大きさ・時間・料金・出し入れは?千葉・蘇我編」と題してお送りしました。

ロッキン2024のクロークも2022年,2023年と同じ場所に設置されると思います。

2023年同様、料金や時間、利用方法も同じでクロークチケット事前販売になるでしょう。

クロークが売り切れてしまった場合も、おそらくロッカー利用の案内がされるので荷物を預ける場所がないということはならないと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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